新居辰基とコンサドーレ札幌
設立3年目のコンサドーレ札幌ユースに入団。
高校3年の2001年には日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会でチームを準優勝に導く原動力となり、MIP (Most Impressive Player) の表彰を受ける。
2002年からトップチームに昇格。
4月20日鹿島戦でプロデビュー、プロ初ゴール(Jリーグ)
2004年8月に酒気帯び運転から人身事故を起こして逮捕され、クラブから解雇処分を受ける
在籍時代は色々なことがあったが、コンサドーレのことは気になるらしい。
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